日本安全食料料理協会

食べることは生きていくことであり、楽しみでもあります。そして安全であることが最も大切なこと。あなたも必要とされる「食のエキスパート」になってみませんか?日本安全食料料理協会には食のエキスパートになれる資格がたくさんあります。

ハーブの種類と使い方《ハーブインストラクター資格の口コミ》

f:id:nihonanzen:20220303173101j:plain

ハーブの種類はとっても豊富。ジャスミン、ルイボス、ペパーミント、シナモン、タイムなど、意識していなくてもこれらのハーブを使う機会って多いですよね。

また日本食に欠かせないショウガやごぼう、シソなどもハーブの一種です。

ハーブは私たちの生活の中でどのように使われているのでしょうか。

1.ハーブティー

ローズマリー、ハイビスカス、ペパーミント、カモミール、ルイボスなどは、全てハーブティーとして使えるハーブです。

それぞれにリラックス効果、花粉症などのアレルギー症状の緩和、リフレッシュ効果など、異なる効果を持っています。

また複数のハーブをブレンドして、オリジナルハーブティーを作ることもできます。

2.ハーブ料理

ローリエ、バジル、ローズマリー、ミョウガ、シソ、タイム、ミント、クレソンなどは、料理に使われることの多いハーブです。

ハーブは香草焼きや炒め物などの他、マリネやチャーハン、鍋、煮物、スープ、サラダ、シチューなど、幅広い料理に使うことで、味に深みを出すことができる便利なアイテムです。

3.コスメ

シャンプーやリンス、バスソルト、ハンドクリーム、リップクリームなどの他、石鹸や化粧水などにもハーブを利用できます。

ハーブの知識を身につけることで、悩みに合わせた手作りコスメを作れるようになるんです。

 

毎日の飲み物や食事、コスメなど、生活の中に、メディカルハーブを取り入れることで、心身の健康を目指してみてはいかがでしょうか。

《ハーブインストラクター資格の口コミ》

ハーブインストラクターは、ハーブを活かすことで豊かな生活を促進させる知識、技術を持っていることが証明される資格です。

 

ここでこの資格を取得した人たちの口コミをご紹介しますね。

・家事や育児でクタクタになった時や生理痛の時などに、この知識を使ってオリジナルハーブティーを飲んでいます。同じ悩みを持つ友達にも教えてあげています。

・健康志向が高まる中、自然由来のメディカルハーブには需要があります。仕事につなげていきたいです。

・週末に自宅で小さなハーブ教室を開けることになりました。副業として続けていけたらと思っています。

 

www.asc-jp.com

nihonanzen.hatenablog.com

nihonanzen.hatenablog.com

nihonanzen.hatenablog.com